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コマ
2005-03-16 Wed 01:35
ゴリラが巣から手招きしている。巣の中にはコマがある。ヒモを巻いて回すあのコマだ。ゴリラたちは興奮して、コマを回してみせろとせき立てる。

仲良くなったんだ、せっかくだから回してやれよ。俺は正直、この展開にはついていけん。

コマにヒモを巻いて、平たい岩の上に勢いよく放った。しかし、コマは回らない。そのかわりにピップがものすごい勢いで回転しはじめた。すべてがかすんでいく……

……うえぇ~、お、おい、しっかりしろピップ……ここは……何だ!ポゴルフィットの競技場じゃないか!スコットランドのチームに意趣返ししたいだろうが、選択肢的に無理っぽい。ここは、北の村に行くか、西の谷か、東の森に進むか、だ。

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小さな村
2005-03-16 Wed 03:11
魔界の門とは爪の先ほども関係なさそうな、のどかな村じゃないか。いくつか店があるようだから覗いてみようぜ。冒険に役立つものが手に入るかもしれないぞ。(村の様子はまたまたダイジェストでお送りする)

・薬屋:実に意外な人物に会った(自分の目で確かめてくれ)。だが、魔界の門の話をしたとたん……気絶!
・食料品店:ポゴルフィット観戦のため臨時休業。
・鍛冶屋:人の良さそうな主人。しかし、魔界の門の話をし(ry
・教会:心やすらぐ綺麗な教会。突然、武装した大男に押さえつけられる!(素晴らしいことに、怪しい雲行きだな)

「礼拝にこられたのかな?」武装した司祭が言った。「それとも寄附か?葬儀か?結婚か?地下聖堂を訪ねてきたのか?」
「いいえ、いや――地下聖堂です。地下聖堂を訪ねてまいりました。歴史的なものにとても関心があるからです」
「それなら来なさい」


うまい嘘だぞ、ピップ。もしそれが本心なら、歴史に関心があるなんて実に感心なことだ。どっちにしろ、地下聖堂なんてのは不気味に違いないからな。

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地下聖堂
2005-03-16 Wed 03:43
やがて、カビ臭くて陰鬱な小部屋がいくつもつながったところへ出た。
「存分に地下聖堂を研究したまえ」司祭はピップに松明を手渡して地上に戻っていった。


ようし、ここも不気味な気配がギュンギュンするな。向こうのアーチをくぐってみるか?おいおい、松明なんて荷物になるだけだ、置いていけよ。光の巻物があるだろが?

その先では……三匹の食屍鬼がさして好物でもないパンとチーズを食べていた。怪しげな目つきでピップを見ている。
素早くE.J.を抜き放った!
「なんだよ!」E.J.が叫んだ。「俺は食屍鬼なんか大嫌いだ!クモよりはましだけど」(食屍鬼が好きな奴なんかいるか!?)


たとえ嫌いな相手でも、きっちり惨殺する。それが、E.J.クオリティ。金貨500枚分のルビー発見!このまま廊下を進んでみるか。

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地下迷宮再び
2005-03-16 Wed 04:01
廊下の先をふさぐ閂のかかった鉄の扉を開けてさらに進むと……戻ってきたぞ、ピップ。魔界の門だ。しかしまだフラグが立ってないから閉められないんだろ、どうせ。不気味な怪物と闘ってみるか?

闘いを挑むと、妙な怪物は逃げ出していく。ピップは大声を出して追いかけていく。(おいおい)

そして地下一階の部屋ってわけか。気にするな、ピップ。誰もおまえを責めたりはしないさ(フラグは絶対だからな)。さあて、コオロギの部屋までずずいっと進んでくれ。

地下一階の迷宮図をまだ手に入れてない読者は慌ててここへ行け。

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老婆
2005-03-16 Wed 04:57
今回はほとんど敵に会わなかった……出目の偏りが激しくて結構なことだな、ピップ。コオロギの部屋から次へ行けよ。

ここにはロッキング・チェアに座った小柄な老婆がいる。両足を船乗り用の箱に乗せ、編み物をしているようだ。
「こんにちは……ぼくは冒険者ピップです。魔界の門を閉めるためにやってきました。あなたは……どなたですか?」
「あたしは小さな老婆怪物だよ」(ギャボ!なんて素敵な自己紹介なんだ!)
「冒険者というからには、財宝の入ったこの箱を盗むつもりだね?」
「とんでもない。そんなことは考えていませんよ」
「だいじな鍵が入っていてもかい?」老婆怪物がずる賢そうにきいた。
「盗めるもんなら盗んでごらん!久しぶりの闘いだよ」
老婆怪物は棍棒を取り出し、
「バンザイ!」と叫びながら飛びかかってきた!(この婆さん、イイ!)


わははは、愉快な怪物だが、敵としてはなかなか手強いぞ。……かなり手傷を負ったな。さて、箱の中身は……

そこには、キーホルダーがついた真鍮の鍵があった!キーホルダーには真鍮版がついていて、こう彫られている。
『魔界の門の鍵』(まんまだな……)


非常にニセモノくさいと思うのは俺だけか?しかしまあ、たとえ本物だとしても、門に辿り着かなけりゃ意味がない。最初の部屋からは門に戻れそうにないし、先に進むしかないだろうな。

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鉢植え
2005-03-16 Wed 06:33
長い廊下を辿って(人喰い鬼や頭蓋骨を蹴散らしつつ)80の部屋までやってきたが、二つの隠し扉以外まったく何もない部屋だ。コオロギの奴、嘘をついたか、あるいはもしかしたら大きな箱の部屋と間違えたのか(所詮虫けらだからな)。どっちの扉を開ける?

様々な鉢植えが置いてある部屋だ。三叉を持った不気味な老人がやってこなければ、実に居心地のいい部屋なのだが……

前にも言ったが(いや、言わなかったかな……?)、アバロンにまともな爺さんなんかいるわけない。先に攻撃し……

「ここで何をしているのかな?」みすぼらしい老人が尋ねた。
「魔界の門を閉める方法を探しているのです」ピップは丁寧に答えた。
「そうか。ところで鉢植えはお好きかな?大事にしてやれば、いい友達じゃ。門を閉めるのは大変だぞ。黒騎士が守っているからな」


特殊除草剤をもらった!こいつを俺にすりこめば、野菜怪物に対して最初の一撃の被害点が2倍になるんだとさ。3回分ある。ほらな、やっぱりお年寄りには敬意で接するべきだ。

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財宝室
2005-03-16 Wed 15:08
この部屋の南にある扉の前には衛兵が二人立っている。
扉には『財宝室』と書かれている。


実に興味を惹かれるじゃないか。冒険に役立つものがあるかもしれないし、ワイロに使える金はいくらあってもいいしな。……衛兵を倒してと。

財宝室に入ると、書類と大きな鐘のある机に向かっているネルドが目に入った。
「ようこそ。あなた、どんな財宝を持ってきてくれたのですか?ほう、その魔法の剣ですか?」


……どうやらここは、財宝を進呈するための事務所か何からしいな。真っ先に俺に目をつけたのは褒めてやるが、いくら俺の相棒が間抜けだといっても、俺を手放すなんて暴挙は天地がひっくり返ったってしやしないだろうよ。

「まだなにかやるとは言ってないぞ、あさましいネルドめ」
「そういうことですと、この鐘を鳴らさざるをえませんね。それは困るんじゃないですか?」


確かに困りそうだな。ここは早抜きといこう。「どっちが素早いか、いっちょ勝負しようぜ」ってやつだ。奴が鐘を鳴らす前に切り伏せるぞ!

ピップは素早くE.J.を抜いて切りかかる!
が、間一髪で先に鐘を鳴らされてしまった!(遅っ!)
すると部屋の隅から煙が立ちのぼり、やがて髭もじゃの大男が現れた。頭にはターバン、緑色の皮膚で三日月刀を持っている。魔法のランプの精といったところか。
「また冒険者の根性を叩きなおすのですか、ご主人様?」
「そのとおりだ、切り刻んでカラスの餌にでもしてやれ」(そういうのを「根性叩きなおす」とは言わないと思うぞ)


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!ヤバい、実にヤバいぞ。このジンは本当に強そうだ。第一、さすがの俺でもジンを殺せるかどうか自信がない。ここは何か魔法を使わざるを得ないか……おや?ジンがおまえの手を凝視してるぞ。なんだ?

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ジン
2005-03-16 Wed 15:26
「ちょっと待ってください、ご主人様。こやつ……ちくちくする指輪をしています!それも三つも!」ジンが驚いて言った。
「ちくちくする指輪だと!」ネルドは顔面蒼白になって叫んだ。
「そうとも!ちくちくする指輪だぞ!」ピップはわけもわからずに叫んだ。
「まさか……信じられん……もうだめだ」ネルドは短剣で自殺を図ったが失敗し、さっさと財宝室から逃げ出した。
「私は、あなたさまの忠実なる奴隷でございます!」
ジンは三日月刀を背中に隠して深々と頭を下げた。


どうやらそれはジンを従える魔法の指輪だったようだな(そんな貴重なものには到底見えなかったが)。これから先、指輪をこすればジンがやってきて代わりに闘ってくれる。生命点は100点(しかも不死身)、基準点は4、三日月刀で被害点+3だ。将来の冒険でも呼び出せるが、一度の冒険中に三回までだ。俺ほどじゃないが、なかなか使えるじゃないか。

しかし……ジンにも組合があったとは知らなかった。

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歪んだ鏡
2005-03-16 Wed 15:54
ここは鏡のギャラリーだ。しかし、どの鏡も歪みきっている。
「これは魔法の鏡だ、ピップ。覗くんじゃないぞ!」E.J.が叫んだ。
バカな剣だ。たまに役に立つ忠告をすると思えば遅すぎるのだから。(なんたる言い草だ!ピップが阿呆なだけだ!)
すでに鏡を覗いてしまった。ピップの体は、徐々に怪物のような容貌に変わりはじめている!


さあ、そのままじゃ怪物に変わりきって14行きだぞ?助けてほしいか、ピップ?俺のありがたみをよ~~~く噛み締めて、これまでの無礼を心底反省するなら手を貸してやる。……よし、いいか、これは魔法の鏡だが、魔法さえ解けりゃ、ただの歪んだ鏡だろ?二つばかり対策があると思うがね。

「魔法のアヒルよ、援護を頼む。僕はちっとも恐くないぞ!」ピップは叫んだ。とたんにピップの体は元に戻った。

とりあえず14行きは免れたが、安心するのはまだ早い。鏡の中から歪んだおまえの分身が出てきたぞ。おまえと同じで金欲が強いからワイロの額も莫大だ。生命点はおまえの半分だが、グニャグニャな俺の分身まで持っていて、条件は同じだ。自分と闘うなんてゴメンだぜ。火の指二発で倒しちまえよ。

やれやれ、先へ進もうぜ(持ち物はいただいておけよ)。

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ニンジン
2005-03-17 Thu 02:52
この細長い部屋には、ニンジンを食べようとしている男がいる。ニンジンは助けを求めて悲鳴をあげている。
「こいつの言うことを聞くんじゃない。こいつは最悪の吸血ニンジンなんだ。こいつを食べ終わったら俺は死んでしまうが、人類のためなら喜んで犠牲になるさ」男は愛想のよさそうな笑顔を向けて言った。
「違います!わたしは魔法使いに魔法をかけられてニンジンにされてしまった王女なのです!どうか助けてください!」


……すまん、ピップ。俺、もう帰ってもいいか?この迷宮のイカれた展開にだんだんついていけなくなりそうなんだが……

南の壁に張り紙が――〈ニンジンを救え!〉
西の壁にも張り紙が――〈ニンジンを救うな!〉
ふと天井を見上げると、やはり張り紙――〈木琴を演奏しろ!〉


ああ、もう、知るか!おいピップ!木琴を持ってただろ。演奏してみろ。ニンジンの正体を考えあぐねるよりは100億倍マシな気がしないか?

木琴を演奏しはじめると、男もニンジンもびっくりしてピップを見つめた。
「やめろ、アンピセリアンに気づかれてしまうぞ」男が警告した。
それでも構わず演奏を続けていると、背後の扉がいきなり開いた!男とニンジンは飛び上がり、脱兎のごとく逃げ出した。
ふりかえると、身の丈150cmほどのカエルに似た生き物が棍棒を持ってうずくまっている。


こいつがアンピセリアンか。木琴の音が嫌いらしいな。確かに強敵だが、ニンジンの正体あてクイズよりずっといい。……グサ!ズバ!……まあなんだ、ニンジンを追っ払ってくれたことには感謝しておこうか。

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凍れる部屋
2005-03-17 Thu 03:17
またグルグルと廊下を辿り、着いた部屋は……何だ、やたらと寒いな。壁一面に水晶が輝いてるが、部屋全体が凍りついてるぞ!ブルブル。奥にあるベルベットのカーテンまで急いで進め、ピップ!

鍵のかかった扉か。その先は下り階段のようだ。老婆怪物の部屋で手に入れた鍵が使えそうだな。

長くて急な階段を下る。
「こんなところには、よくクモがいるんだ。引き返そうぜ」E.J.が囁いた。(俺は嘘は言わない。「引き返す」ってのは逆にピップの士気をあげるためにだな……)
「ほら、来るぞ!」E.J.が金切り声をあげた。
赤い目をした巨大グモが急行列車のようにやってくる。(ほらな!ほらな!)


一切手を貸さないと言いたいところだが、おまえが負けたあとの俺の境遇を考えると闘わざるを得ない。魔剣は辛いね。……こんな階段、さっさと下りるんだ、ピップ。

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地下二階
2005-03-17 Thu 04:35
階段を下りきると9×6mの部屋になっていて、南側に扉がある。
床には、これまでの冒険者たちの骨や錆びた武器が山のように積まれている。
壁に槍が突き立てられ、ボロボロになった迷宮図が刺さっていた。


やっと冒険の前半が終わったってことか。やれやれだぜ。さて、地下二階では、15m(つまり5マス)ごとにさまよえる怪物との遭遇チェックをしなきゃならん。しかも、出てくる怪物も手強くなってるぞ(当然といえば当然!)。

ちょっと待て、ピップ。迷宮図をそこに置いてくれ。見やすいように平らにな。なに、ちょっと野暮用でね。少し時間をくれ。なんなら寝ててもいいぞ。……ほいっと!

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こんな感じだ。俺たちはいま中央やや右上の74の部屋にいるらしい。

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夢時間(3)
2005-03-17 Thu 14:05
すまんすまん、待たせたな、ピップ。……ピップ?おい。ホントに寝ちまったのか。

それじゃあ、俺も少し休ませてもらうか。この迷宮は頭がおかしくなりそうだ…


――このブログが面白いと思ったらblogRankingへ進め。さもなければもといたセクションに戻って行き先を選びなおせ。自分も冒険の旅に出たいと思ったならマーリンの魔法書を買いに行け。仕事中にこっそり覗いていたのなら(上司が来るぞ!)、14へ行って口笛でも吹いてろ。

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お守り
2005-03-17 Thu 14:31
どうした?ピップ。左足を引きずってるぞ?腕枕症候群か?

南の扉を開けて、廊下を辿って次の部屋へいくぞ。……あれ?3×3の部屋だな。迷宮図と違うぞ。扉を開けるとまた小部屋……。なるほど、この区画は小部屋に分割されているようだ。……しかもループしてるっぽい。ちゃんとマスの数を数えろよ、ピップ。そう、ここだ、この北の扉だ。

ふう、くたびれた。ここから長い廊下だぞ。おい、気をつけろ!何か踏みそうだったぞ。……それは、"さまよえる怪物よけのお守り"だ!一回使えば、二階にいるあいだじゅう、さまよえる怪物を寄せ付けない秘密光線を出すっていう一品だ(「そいつはすごいじゃないか、エレン!でも、その……やっぱり高いんだろ?」「いいえ、ボブ。それがいまならなんと、たったの金貨4980枚なの!」「ワーオ!信じられない!」)。

いや、さっきのはただの独り言だ。気にするな。それより、このお守りが使えるのは二回までだ。どうする?さっそく使うか?そうだな、おまえならいつ怪物に惨殺されてもおかしくないからな。

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落とし穴の部屋(2)
2005-03-17 Thu 14:48
アアアアアア――――――――――ドサッ!
ピップが落とし穴に落ちた悲鳴と音だ。この細長い部屋は全体が落とし穴になっている。


あはは、またか、繰り返しのギャグってやつだ、あはは、って、笑えんわ(怒)!

何?ここから出るにはロープとアイゼンとハンマーが必要?さもなくば餓死?そんな真っ当なアイテム3つも持ってくるわけないだろ!ピップ、魔法だ。空中浮遊術を使え。頭にたんこぶができても、こんなところで餓死するよりはマシだろ?それとも俺が自殺を手伝ってやろうか?ああ?とにかく、やたらめったら部屋を開けて回るなってことだ。目的を忘れるなよ?

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